参加者の声

第1回Python初心者合宿講習会(2018年3月13-16日)に参加された方の声

Pythonとはどんな言語なんだろう、という全体感を知ることができました。とても値段も手頃ですし、実際に研究で使っている先生が教えていただけるのもよいです。今後検討していただきたいのは、先生方がテキストマイニングで使われているのでテキストマイニングに特化したテーマで開催するのもありと思います。あと、統計に関する基本知識でつまずく方がいるので、その方向けに、事前にこの本は読んできてくださいとかして、できるだけプログラミングにフォーカスできるように工夫するとよいと思います。とても、フレンドリーで雰囲気もいいので、次回はRブートキャンプに参加しようと思います。ありがとうございました。

企業の方向けではなく、研究者目線で使い方を教えてもらえる講座は珍しいと思うので、有難かったです。今回が初開催ということもあって教科書の間違いや練習問題の問題文のわかりにくさはちょっと気になりました。私は言語学系ではないので、私の使いたい使い方とドンピシャではありませんでしたが、これから本を見ながら自力でなんとかする基礎を教えていただいたので、自力で頑張ります。ありがとうございました!

昨年はR Bootcampに参加して、今回はPython Bootcampに参加させていただきました。朝から夕方までコンピュータの画面と向き合いながらタイピングをし続ける4日間は体力の消耗が激しく、1日の講習が終わると毎日グッタリしていました。最初は何もわからない状態で始めたのですが、最終日にもなると何となくPythonと対話をしている気になってきて手が自然に動き始めるから不思議です。

このような貴重な機会を提供していただき、ありがとうございました。これからも頑張って地道にPythonと対話していきたいと思います。

分からないことばかりでしたが講師やTAの方のおかげでなんとかついていくことが出来たと思います。Pythonに触れるのは初めてだったということもあり、使いこなすにはまだまだ勉強が必要ですが4日間みっちりと講義を受けられて良かったです。また、同年代のTAの方から刺激を受けられたのは非常に良かったと思っています。この経験をこれから生かせられるよう頑張りたいです。

4日間非常に中身の濃い内容でした。体力的にキツイ部分はありましたが、短期間にひと通りのことを学べたと感じています。逆に言うと、こうでもしなければ学べなかったと思っています。

課題や説明で使うデータが教育データ(特に語学教育)に関するものだったので、自分の専門に引きつけて考えやすく、理解に役立ちました。

特に4日目の内容は、私にとって大変役立つ内容でした。統計の解説もわかりやすく、今後実際に手持ちのデータで分析してみたいと考えています。

振り返ってみると、この講習に参加しなければ、ここまでpythonを真剣に使おうとは思わなかったのではないかと感じています。どこかでくじけたら、そこで止まっていたのではないかと・・・。この講習では研究で使えるところまでを見せていただけたのが良かった。

私は北海道からの参加だったので、受講料、宿泊費、航空券などを含めると13万円以上かかりました。しかし、この講習で学んだことを考えると(相当な復習が必要な内容)、まったく高いとは感じません。Pythonに関心を持っている同業者がいたら、間違いなくこの講習会を薦めます。

4日間、大変お世話になりました。

開催案内を見た時は、気になる、役に立ちそうかも、できるようになればかっこいいな程度のあいまいな目的でしたが、思い切って受講して良かったです。

今まで数種類のプログラミング言語に手を出したにもかかわらず完全に習得できたものがありませんでした。しかし、ただテキストを写すだけというような独学では挫折しがちな単純作業も含めて講習会中にたくさんの練習を行ったことにより、今後もやってみようという自信がつきました。

自分の研究に直接役立ちそうな機能も確認できましたので、遠くない将来、Pythonを使って分析した研究をどこかで発表できればと思います。

社会人ですが、Pythonについて集中して必要な知識を学ぶことができました。TAの方には、トラブルシューティングでとても助けてもらいました。ありがとうございます。ただし、プログラムが全く初めてという方にはちょっとむずかしいかもしれません。事前にこれはやっておいてとしないと、詰め込みがうまくいかないと周りの方々を見ていて思いました。将来的には、本当の初心者とすこしでも触ったことがある人の2クラスぐらいで行えればいいと思います。

第3回R初心者合宿講習会(2018年3月13-16日)に参加された方の声

医学生物系の研究応用のため受講しました。Rの使い方や知識は、専門書やネット上の情報を調べれば、いくらでも入手できます。しかし、実際に初心者が”独り”でRを使いこなそうとしても、エラーの山と、それを解決する手段に苦戦して、仕事が進みませんでした。今回受講し、徹底したRの基礎トレーニングと講師への質問を通して、どこに注意を払って解析を進めていくか、何に自分はつまづいていたかがよく分かるようになりました。また、講師や他の受講生とのネットワークも広がり、”独り”ではなくなったので、一層Rの活用技術を高めていけそうです。

講師の先生方、関係者のみなさま、4日間ありがとうございました。大変有意義に過ごすことができました。

私は仕事の関係でデータ解析をする必要があるため、書籍やGoogle検索で調べながら、Rを使っていました。それでも、この使い方で正しいのかという一抹の不安をぬぐうことができず、あちこちで開催されるRの初心者講習会に顔を出しまくっていました。ですが、そろそろ独学で何とかこなせる段階まできたような気がしていたので、初心者講習会については、今回のブートキャンプを最後にしようと決意して、今回の講習会に臨みました。

さすがに、4日間もRの画面と睨めっこしていると、心理的な障壁も消え去ったように思います。特に、基礎的なデータハンドリングを丁寧に解説してもらったこと、やったことない統計分析まで経験でしたことは、大きな自信になりました。あとは、自分で市販のテキストを写経しながら、研鑽を積んでいこうと思っています。

四日間の時間で講習会に参加させていただき、すごく楽しかったです。先生方もTAも熱心に教えてくれて、本当にありがとうございました。内容は私にとっては難しいと思います。また、練習した時うまくいかない場合もあります。しかし、R言語知識は英語教育を専門とする私にとっては非常に大切なので、研究にも役立っていると思います。これから習った知識を復習し、研究に活用したいです。

第2回R初心者合宿講習会(2017年8月21〜24日)に参加された方の声

実際にRを使用している方に、細かいところまで質問できたのが非常に良かったです。dplyrに代表されるtidyverseパッケージを使用したデータハンドリングも紹介してほしいです。

初心者ではないのですが、得る情報が多かったです。受講料を払うだけの価値がありました。次回のPythonも参加したいと思います。

純粋な初心者ではありませんが、前半は細かな作業の部分を丁寧に説明していただき、今まで細々とググっていた部分をまとめて教えてもらえたのが良かったです。後半は、「こういう分析が今後使えそう」という気持ちになれました。

とても充実した4日間でした。私は生命科学系の研究をしていて、「某excelやprismで作れないような美しい作図をRでしたい」と思い、”R” “講習会”とググってR Bootcampを見つけて参加させてもらいました。言語教育学の先生方が主体の講習会だったので、異分野の私が入って理解できるのか不安でしたが、全くの杞憂におわりました。Rを使った統計解析は、分野によって扱うデータの種類や解析方法は異なるかもしれませんが、その「入り口」は共通しているのだと感じました。また講師の阪上さん、草薙さんの個性あふれる講義のおかげで、Rや統計の知識を学んだのはもちろん、今後いろいろ調べながらRを使ってデータを扱っていく自信をもらいました。ありがとうございました。

4日間でのインテンシブな研修でしたが、久々に学生気分が味わえ、充実した内容でした。また別の機会がありましたら参加したいと思います。ありがとうございました。

阪上先生の講座も、草薙先生の講座も、非常に実践的な内容で、研究の方法論や統計の基礎を踏まえた上でRの知識や学習法を教えて頂きました。とても満足しています。

市販の書籍を読んでも、コマンド入力のハードルが高くてよく分からなかったので、お金で時間を買うと思って参加しました。結果、非常に分かりやすく、操作方法も十分に習得することができました。言語統計学が母体のセミナーでしたが、基本操作はどの分野でも同じであるので、理系の別分野の私でも納得がいくものでした。基礎を学んだ今では、市販の書籍もよく理解できるので、自分でどんどん応用していけると感じています。

たまたまどこかのメーリングリストでこの講習会についてのお知らせメールを見て、こわごわ申し込みました。統計を全く勉強したことがないので、Rを学ぶというより、無料ソフトのRの使い方を通じて、統計を学べるのではないかと思って参加しました。狙いどおり、ひととおり統計の基本的な考え方を学ぶことができ、大変よかったです。

私はオタク度は皆さんと比べると低いと思いますが、昔、ミミカキエディットで、博士論文や雑誌論文やポスター発表などを全て作成していたので、そして、コマンドラインにも抵抗はないので、Rは性に合いそうです。最後の方の統計の話をもっと聞いてみたかったです。

これまで独自でRについて勉強して使用してきたのですが、今一度基礎から応用例などを学ぶことができて充実した4日間を過ごすことができました。4日間午前・午後の計15コマ分の時間に集中して勉強できたことは大変良かったと思いました。講義を通じて改めて、私もSP○●やEx○●などよりもRが便利・優れているという主張に非常に同感いたしました。(後、Macにも非常に興味をもちました…)最近はグラフ作成ソフトやデータ解析ソフトもフリーのRであったりPythonとの連携をしていることを考えると、今後より一層Rなどのフリーライセンスで様々なデータ解析・可視化が可能なプログラミング言語やソフトが重要視されてくるのだろうと感じました。また、統計に関する内容でベイズ統計の重要性についても学ぶことができ、今後ベイズ統計を学んでより自分の研究にあう解析方法を模索していくきっかけにもなりました。受講生の研究分野が多分野だったこともあり、いろいろな話も聞くことがでたことも良かったです。いろんな意味で刺激を受けた充実した4日間でした。最後に、研修先にRや統計に関する参考書が配架されていたのは大変ありがたかったです。おすすめの参考図書をチェックすることができました。

ずっと逃げていた自分にムチ打つつもりでこのBoot Campに思い切って参加しました。講師の阪上先生,草薙先生には,始めの一歩目から懇切丁寧にご指導いただき,なんとかよちよち歩きができるのかなぁというところまで達することができたのではないかと思います。ここからは,手元にあるデータやこれから得るデータをRで扱っていくことで,しゃきっと歩くことができるのではないかと思います。運営の尾関先生には,申し込み段階から,講習中,講習後のフォローに至るまでとても行き届いたご準備・運営をして下さり,ありがとうございました。TAの田村さんにもとても丁寧に対応下さいました。おかげで4日間とても快適に過ごすことができました。


第1回R初心者2日間講習会(2017年7月1〜2日)に参加された方の声

ずっと、Rや統計についてよくわからず、なんとなく使っていたのですが、今回参加して、図の意味なども分かるようになり、非常に参考になりました。全くの初心者だったのですが、講義の内容にもなんとかついていくことができました。教科書があったのも、後で見直すことができるし、とてもよかったです。

普段の自分の言語研究の中で、RとRStudioを使用して統計分析を行う際に、独学でR本やRの解説ブログなどからコードを理解しないまま「写経」することが多かったのですが、この初心者講習を受けることによって、写経ではないちゃんと理解を伴った形でコードが書けるようになりました。講師の小林雄一郎先生の講習では、計量文体論や英文の自動採点のなど言語学に関するお話が多かったように思えますが、言語学だけではなく参加者のニーズに合わせて、マーケティングや口コミ分析のお話も伺えてとても興味深かったです。
2日間という短い日程だったので、テキストの記述内容を全てカバーした講習内容にするのは困難だったと思います。やや急ぎ足だった箇所だったり、飛ばし飛ばしで説明されたりした箇所は後ほど自分できちんと復習しなければいけないなと感じております。

とても素晴らしい2日間でした。先生もおっしゃっていたように短い期間であるため十分な練習ができないということもありましたが、逆に、短い期間であればこそ、さまざまなRの機能を鳥瞰図的に示していただくことができ、「Rを使えばこういうことができるんだ」「Rは便利だ」「Rは楽しい」ということがよくわかりました。


第1回R初心者合宿講習会(2017年3月7〜11日)に参加された方の声(抜粋)

説明のあとに演習する時間が繰り返しあり、Rの基礎を身につけるのに役立ちました。内容は実際に使用してみたくなる興味深い手法が多かったです。あまり統計やコンピューターが得意ではない私にはついて行くのがなかなか大変でしたが、講師の先生方のサポートで脱落せずに学ぶことができました。今後研究や仕事にRを活用したいと思います。

日頃、決まった統計処理しかやっていないので、今回はテキストマイニングや様々な統計処理が広く学べました。充実した内容だと思いました。
合宿の授業中、落ちこぼれそうになるたびに講師の先生とTAさんが駆けつけてくださって、どうにか最終日まで持ちこたえられました。何度同じ事を聞いても丁寧に教えてくださるので、本当に助かりました。とても独学ではできなかったと思います。
統計やテキストマイニングについても学びましたが、「写経」の大切さをしみじみ感じました。毎日「写経」をしているうちに、だんだん正確にコードが打ち込めるようになってきました。カンマ一つ、スペース一つ異なっていても、赤字で文句を言われるので、一発で動いてくれると、「やったー!」って感じですが、「写経」のおかげで、自分の打ち間違いにも早く気がつくようになりました。
講師のお二人のキャラが濃くて、毎時間、お話がおもしろくて、全然飽きなかったですね。演習の準備がバッチリなされていたので、授業中も休み時間も、ぼーっとする時間も油断するスキもありませんでした。(これ、褒めてます。)

インプットのとても多い時間を過ごしました。いろいろ頭に詰め込んでもらって,多少,ぼーっとしてますが,いろいろと覚えて帰ることができてます。
尾関先生はBootcamp に土台というか安心を与えてくれていました。運営に必須のたくさんのこと,お世話になりました。また,講師の阪上さん,小林さん,双方キャラはたぶん違うと思うのですが,前半の基礎で阪上さんにピシピシ鍛えていただき,後半の小林さんで緩急がついた感じで統計とRでの実践を教えていただき,よいバランスでした。
独学,というか,行き当たりばったりで R を使ってはみていたものの,使用方法にまったく自信がなかったことが,小林さんの華麗な説明ですっきりしました。うれしいです。
こんなにきちんと教えていただいたし,自分もお金と時間をつぎ込んだので,覚えたことがサビつかないように時折は R に触れて,ちゃんと実践で使っていこうと思います。

楽しく、分かりやすく伝えるよう努めて下さり、講義で扱われた内容は背景含めよく理解できました。
ただ、もっと手を動かせることを期待していたので、もっと広い範囲からの演習問題が多数用意されているとよいなと思いました。比較的手が早い方なので、待ってしまう時もあり、もっとBootCamp感が欲しかったです。
講義は使用する関数の紹介程度に留め、解き切れないくらいの量の演習問題によってそれぞれのペースで進めて行くことが出来る形がより良いのではないか、と思いました。(もちろん、準備は大変になってしまうとは思いますが)

みっちり5日間勉強したなあという感想です。ついていけないほど難しくなく、でも真剣に取り組まないとついていけないという感じで、私には丁度よい内容と分量でした。夜に居残りして色々復習したかったのですが、仕事の都合でそれができなかったのが心残りです。次の機会があるようでしたら、自分なりにそのあたりの調整をして参加したいと思います。
突然のマシントラブルにも丁寧に対応していただき、とても感謝しています。
それから、最終日の前日に行われた懇親会でお酒の種類がたくさんあったのが、とても嬉しかったです。

R言語を利用した統計処理、可視化、テキストデータ処理等について、基本的なところから発展的なところへの入り口まで丁寧に教えていただきました。講師の先生はもとより、TAの方にも大変お世話になりました。気軽にいろいろと質問でき感謝です。自習時間も設けられており大変助かりました。今回学んだことを自分の研究と教育の面で活かしていきたいと思います。
休憩時間や朝食時などに他の参加者の方々とお話をしましたが「ひとりではなかなかこんなに集中してできない」「次があるのであればまた参加したい」という声をたくさん聞きました。また休憩時間や自習時間を含めて課題に取り組むみなさんの真剣な姿に圧倒されました。Bootcamp形式は良いですね。今回は指定テキストがありその内容を「写経」するという形式でしたが、Bootcamp参加後にテキストを読み直すとRのコードの意味1つ1つがきちんと理解できて感動しました!癖になりそうです(笑)。

5日間かけて、インストールのところから網羅的に知識を積み重ねることができ、たいへん勉強になりました。
テキストを使っての独学では、分からないところ・インストールできなかったものなどをそのまま放置していたように思います。(Mac上でのplotでの文字化けなど)
各コマ内での復習問題や発展的な問題、3日目に2日目の内容を用いた課題を出題されるなど、学んだことを振り返る機会が多くあり、理解するうえで助かりました。

これまで「独力で習得しよう」と参考書を開いては挫折・・・というループを何度かしてきましたが、このような講習会が催されると知り、「今度こそ」の一念で申し込みました。プログラミング言語を知らない私の最大の懸案事項はコードの理解でしたが、丁寧な解説と繰り返される「写経」により、最後の方は、講師の指示するコードが「なんとなく」実感できるようになり、余裕も生まれました。参加者のバックグラウンドや素地はそれぞれでしょうが、最大公約数的にまずRに取り組むには大変良い講習会だと思います。私も得た知識を忘れず、なおかつ発展させるために、今後もRを触り続けたいと思います。

久しぶりに集中して勉強する機会が持てて、とてもよかったです。私が勝手に誤解をしていただけなのですが、私の分野(音声、音響関係)ではRは統計用のソフトという認識しかなく、これは統計のコースだと思って参加したので、テキストマイニングのコースと知って、ちょっと驚きました。私の分野では出てきた数値しか扱わないので、私自身はテキストを処理するということは、おそらく一生やらないと思いますが、正書法と発音を扱う学生もいるので、無駄にはならなかったと思いますし、ファイルの扱いの疑問点が解けたので、良かったです。ただ、一番学びたかったのはRをつかったmixed effect model周りの統計だったので、その辺をやっていただけるコースがあると嬉しいですが、受講者の分野がバラバラだと扱うデータが異なると思うので、このようなコースだと難しいような気はしました。
コースであったほうが良かっただろうと思うのは、スライドのハンドアウトを印刷したものです。受講時に手もとで見ながら受講できたほうが内容を理解しやすいです。スライドは見られますが、受講中必ずしも授業と同じ速度で内容を理解し、課題などができるとは限らず、問題にてこずったり、他の箇所を見直していたりしている間に、他のスライドに移ってしまったりすることが多々ありました。そうすると、自分で授業中に内容を消化することが難しくなるので、手元にハンドアウトがあったほうが、学びやすいです。経費を節約するのであれば、事前にファイルを送っていただければ、自分で印刷してもいいです。また、個人的には、予習をして、授業を復習に使うほうが理解度が格段に上がるほうなので、事前に扱う内容や読んでおくべき箇所などを知らせてもらった方が学習効果が高かっただろうと思います。
いずれにしても、受講料の元は取るつもりで出たので、そこそこ勉強して、自分が使わなそうな処理の仕方を含めて、ためになりました。ありがとうございました。

言語・教育データ解析研究会 R初心者講習会実行委員会:人はそれをR男塾と呼ぶ

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